1988年、当時インディーズバンドだったXに、ソニーミュージック社内の様々な反対を押し切り、
津田直士がある特別なプロデュースを実践、6名のチームの心を動かし、Xを契約に導いた瞬間から、
日本中の若者の心を動かす新たなレジェンドバンドが、夢とエネルギーを炸裂し始めた。
その後アルバム「BLUE BLOOD」のリリースや全国ツアーなどを経て、アルバム「Jealousy」リリースと東京公演を達成し、
Xの成功がソニーミュージックにもたらした収益は、当時で100億円を超え、最終的な累積として200億円を超えた。
その背景には、インディーズシーンから東京ドーム公演実現まで、5人のメンバーと強い絆を作りながら走り続けた津田直士による
当時の音楽マーケットと日本中の若者の意識、そしてソニーミュージックに欠けていた要素とメンバーの限りない可能性を信じた、
独自のプロデュース観に基づく緻密なビジョン設定と新しい形のプロデュースメソッドがあった。
26歳だった津田直士は、当時何を確信し、どんな想いで、何のために命を燃やしてXのプロデュースを手掛けたのか。
その全貌を紐解く膨大なエピソードたちの一部を、無料講座で目撃して下さい。
21:00〜22:00
中学2年の時、突然ピアノが弾けるようになり作曲を始める。大学生の時、突然プロのミュージシャンとなる。大学5年の時、突然ソニーミュージックへ入社し、てつ100%(菅野よう子在籍)やエレファントカシマシ、Puffyを世に送り出すきっかけを作る。入社3年目の時、X(X JAPAN)と出会い、突然プロデュースを決意し、アルバム「BLUE BLOOD」と「Jealousy」の共同プロデューサーを務める。2003年に突然スタッフを辞めて作編曲家となる。2016年に突然音楽ユニットIoYouを結成しアーティストとなる。
このように自分主体で自由かつオリジナルな人生を送ってきた自身の生きかたを元に、有名アーティストやクリエイターからごく一般的な日々を送る人、悩みを解消したい人など、あらゆる人々の生きる姿勢を輝く方向へ導いてきました。今回、LINKにおける新たな出会いにより、さらに多くの人たちに新たな人生のチャンスをお贈りしたいと思います。
https://us02web.zoom.us/j/83727966183
ミーティング ID: 837 2796 6183
不要。当日お時間になりましたら上記zoomにお越しください。