獣医が発信するアニマルコミュニケーションの講座です。
飼い主がアニマルコミュニケーションを学ぶことで、
ペットの気持ちや体調を直接ペットから受け取ることができると
うれしくないですか?
ペットの体調管理に役立てるアニマルコミュニケ―ションは、
病気の予防や早期発見につながります。
家族に癒しや楽しさを与えてくれるペットの健康維持につなげる事が目的です。
さらに、アニマルコミュケーションはペットとの信頼関係も深まり、
家族の明るく楽しい暮らしに貢献できます。
【こんな方が対象です】
◆・犬や猫などペットの飼い主
◆・犬や猫などのペットと暮らす家族
◆・動物病院に勤務する獣医師や動物看護師や病院スタッフ
◆・ペット販売やブリーダーなど動物に関わる仕事やボランテイアに関わっている人
◆・動物園や動物展示やふれあいに関わる観光業に関わっている人
◆・動物が好きで、動物のことをもっと理解したいと思っている人
【セミナー内容】
・ペットの体調管理は朝のあいさつから
・動物の出しているサインを理解する(鳴き声・ボディーランゲージ・カーミングシグナル)
・動物と話す前の心構え
・シックサイン(病気)に気が付いているか?
・動物たちのボディーランゲージ
・動物とのコミュニケーション(ペットと練習)
【参加事例】
愛犬が元気なく、食欲もない。
→呼ぶとゆっくり歩いてきたが尻尾が下がり、目がうつろ。
飼い主がLINE動画つけて私に相談してきたので様子を見に行き、
アニマルコミュニケ―ションで
「どうしたの?」と聞いてみると→気持ち悪い。吐きそうという気持ちが伝わってきた。
「病院に行く?」→行きたくない、うちで休みたい。と伝えてきたので、
飼い主にLINEでアドバイス。
掛かりつけ医で3日前に新たに処方された薬を中止することを連絡し、家で様子を見ることにしたら、徐々に回復。薬の副作用が体調を崩した原因ということが判った
10:00~11:30
10月22日(火)
10:00~11:30
10月29日(火)
10:00~11:30
11月5日(火)
10:00~11:30
現在40年以上、獣医師をしています。
野生動物の臨床や動物ショ-もやってきた変わり種の獣医です。
サファリパ-クの診療動物は猛獣から愛玩動物や鳥類まででしたが、
麻酔を使用せず検査する方法を模索しました。
アニマルトレ-ナ-の経験はボデイランゲ-ジやアニマルコミュニケーションを学ぶ場になりました。
今では、その子にあった対策を取って診察しています。
お宅に訪問して挨拶するところからアニマルコミュニケーションは始まります。
病気の原因の中で心の問題を解決することで、免疫力が上がり良い方向に向かうことがあるのです。
また、今はレイキも学びペットや飼い主さんにもプラスのエネルギ-を送り、
免疫力アップにつながるような試みも取り入れています。
・集中できる環境での参加をお願いします。
・ワークがありますので、音声とお顔出しをお願いします。
・事前お申し込みをお願いいたします。
下記、公式ラインからお申込みください♪
LINEご登録後、お名前と参加日時をメッセージください。
zoom URLはお申込み後、ご案内いたします。